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未来の子どもたちに大切な教育を考えよう ~プログラミング教育の新しい形~

未来の子どもたちに大切な教育を考えよう ~プログラミング教育の新しい形~

未来の子どもたちに大切な教育を考えよう ~プログラミング教育の新しい形~

株式会社 LITALICO

日時 場所 申込種別 定員
2018年09月24日 15:00~18:00 慶應義塾大学前店  先着順 30人 満席

LITALICOとは?

「障害のない社会をつくる」

障害は人ではなく、社会側にある。
社会にある障害をなくしていくことを通して
多様な人が幸せになれる「人」が中心の社会をつくる。

株式会社LITALICOは上記ビジョンを掲げ、教育・福祉の業界で事業展開をしている会社です。
その中でもIT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」は、幼児から高校生を対象として、
プログラミングやロボット、デジタルファブリケーションといったテクノロジーを
活用したものづくりの機会を提供しています。

特性やスキル、興味などに応じてひとりひとりに合わせた指導や関わりを大切にし、
子どもが主体で試行錯誤することを通じて「創造力」を育むことを目的にしています。
2014年4月、渋谷に開校し、現在は12校合わせて約2,500名(2018年7月現在)の子どもたちが通っています。

LITALICOとは?
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SHIRUWORKに登壇する人

矢野裕一郎(やのゆういちろう)
株式会社LITALICO 
LITALICOワンダー事業部 HRグループ アシスタントマネージャー

2012年早稲田大学商学部卒。Portland state university LOHASプログラム修了。
株式会社LITALICOに新卒として入社後、LITALICOワークス、LITALICOジュニア、
LITALICOワンダーとすべての事業部に所属し、5拠点でそれぞれマネジメントを経験。
現在はLITALICOワンダー事業部HRグループに所属し、主に採用と育成と評価周りを担当。
<参考HP>http://litalico.co.jp/recruit_students/people/voice14.html

SHIRUWORKに登壇する人

SHIRUWORKで体験できること

2019年卒~2020年新卒の方を対象に、初心者でも扱えるプログラミングツールを使って、
理想の教育について考えるワークショップを実施します。

2020年からはプログラミング教育が小学校において義務化されることも決まっており、
近年プログラミングに注目が集まっています。

本ワークショップでは、プログラミング教育について頭だけで考えるのではなく、
参加者皆さんと、ものづくりを通したプログラミング体験を実施します。

創造的な活動のなかで行うプログラミング活動が、
子供たちにとってどんな学びになるのかを一緒に考えていきます。

▼プログラム:
1.LITALICOの事業紹介
2.ワークショップ:プログラミング教育
3.座談会・交流会

SHIRUWORKで体験できること

参加者の声

レゴに触ってタブレットで動かせる

東京工業大学 工学部 4年生 男性

絵を並べて指示を送る視覚型のプログラムを体験できます。幼少期教育に特化したインターフェースというのを文言のレベルを越えて具体的に理解できました。

参加しながら新しい教育の形を見ることが出来た

東京工業大学 工学部大学院 修士2年生 男性

プログラミング教育について、半信半疑だったのですが、自ら体験することで新しい教育の大切さを理解することが出来ました。

文系でも楽しめるプログラミング体験!

早稲田大学 国際教養学部 3年生 女性

これからの子供達がどのようか教育を受けていくのか体験ができ、将来のヒントをいただきました。

参加型の楽しいイベント

慶應義塾大学 薬学部 3年生 女性

実際に自分たちがプログラミングをしながら企業の方とお話しすることで企業さんの伝えたいメッセージも実感を持って受け取ることができた。

募集要項

日付
9月24日(月)
時間
15:00~18:00
場所
知るカフェ慶應義塾大学前店
定員
先着30名
持ち物
筆記用具